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ちょっとびっくりな数字

今日の築地(マルナカ)の市況[FIS-net]を見てちょっとおどろいたこと。
 
生鮮クロマグロ、日本産が219本中112本がセリ残り。日本産(定置網)が103本中53本がセリ残り。入荷した半分しかまともに売れてないってことか。
 
たぶん、残ったのは相対取引になるんだと思うんだが、それこそ二束三文なんじゃないかね。とても非効率なような気がするんだが、うまくコントロールできないものなのかな。
それに、資源保護の観点からもどうなんだろう?

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2005年05月23日 11:28に投稿されたエントリーのページです。

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