今日の築地(マルナカ)の市況[FIS-net]を見てちょっとおどろいたこと。
生鮮クロマグロ、日本産が219本中112本がセリ残り。日本産(定置網)が103本中53本がセリ残り。入荷した半分しかまともに売れてないってことか。
たぶん、残ったのは相対取引になるんだと思うんだが、それこそ二束三文なんじゃないかね。とても非効率なような気がするんだが、うまくコントロールできないものなのかな。
それに、資源保護の観点からもどうなんだろう?
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今日の築地(マルナカ)の市況[FIS-net]を見てちょっとおどろいたこと。
生鮮クロマグロ、日本産が219本中112本がセリ残り。日本産(定置網)が103本中53本がセリ残り。入荷した半分しかまともに売れてないってことか。
たぶん、残ったのは相対取引になるんだと思うんだが、それこそ二束三文なんじゃないかね。とても非効率なような気がするんだが、うまくコントロールできないものなのかな。
それに、資源保護の観点からもどうなんだろう?
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