ECサイトのセキュリティ
消費者向け電子商取引サイトの運用における注意事項[情報処理推進機構]
サーバー動かしてる人なら基本ですが、こんなことわかってるよ、って人もとりあえず。
PDFで20ページ。
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消費者向け電子商取引サイトの運用における注意事項[情報処理推進機構]
サーバー動かしてる人なら基本ですが、こんなことわかってるよ、って人もとりあえず。
PDFで20ページ。
そのメールが相手の怒りを招く[IT Pro 記者の眼]
メールの書き方というのはホントに難しい。
私も何度も失敗をして、これでもだいぶ気をつけて書くようになりました。
ビジネスメールは、まず要件を的確に伝えることが大事。それに加えて、相手に依頼をするメールの場合は、相手が気持ち良く依頼を受けてくれるように配慮しなくてはいけない。
この記事では、3つのポイントを上げています。
今日の日経新聞35面、「電子書籍6社、カフェで販促、コースターに二次元コード」という記事。
新潮社やシャープなど携帯電話向けに電子書籍を配信する六社は八日、都内のカフェでQRコード(二次元コード)を使った共同販促を始める。コードを刷り込んだコースターをカフェ店頭で配布。カメラ付き携帯電話で読み取ると専用サイトに接続、各社の配信サービスを利用できる。カフェの中心顧客である若い女性にサービスの認知度を高め自社サイトの集客につなげる。
花粉症で絶不調です。。。
とりあえず、
企業サイト ユーザビリティランキング[日経パソコン Online]
調査項目もチェックしておこう。
案外、当たり前のようなことの積み重ねなのかもしれないな。
「paypаl.com」と「paypal.com」,違いが分かりますか? : IT Pro 記者の眼
フィッシングの話題。
パッと見、違いがわかりません。
よぉ~く見ると、前者のpalの’a’がキリル文字になっている。
なお、フィッシングの手口も巧妙になってきていますが、これもよ~く見ると文章が稚拙だったりします。
ITmedia エンタープライズ:UFJ銀行をかたる日本語フィッシング詐欺メールが出回る
「セキュリティーの向上に伴いまして、オンライン上でのご本人確認が必要となります。この手続きを怠ると今後のオンライン上での操作に支障をきたす恐れがありますので、一刻も素早いお手続きをお願いします」
たまたま発見した大和総研のレポートによると、イヌのニュース記事掲載数とTOPIXの推移との相関係数を取ったところ、2003年から現在にかけては0.96と非常に高い相関係数となった、と。
イヌが注目される時は人々の生活にある程度の余裕があり、仕事面は充実してリラックスが必要となる。これは社会全体の繁栄の方向を示唆しており、株価の上昇に繋がるということらしい。
ブログが改めて問い掛けるインターネット時代の情報発信のあり方[大和総研]
立場を明らかにせず読み手側を誤認させる情報発信は、発信された内容とブログの存在自体の信頼性低下につながりかねない。前に個人ブログに記事を書かせていたアメリカの企業の話題がありましたが、ヤラセって絶対バレるものだよね。
労働政策研究・研修機構より、インターネット調査は社会調査に利用できるか、というレポート。とりあえずサマリーで十分内容は取れると思います。
ここで「従来型調査」と呼んでいるランダムサンプリングと訪問面接という方法は、最近ではプライバシー意識の高まりなどから敬遠されてきている。インターネットを利用する方法は廉価、迅速といったメリットの反面、代表性や癖の問題が以前から指摘されていた、と。
今回の調査結果では、「インターネット調査は従来型調査の代用として何の留保もなくそのまま用いることは不適切だ」と提言。
“売る”という職人芸を社員と顧客に捧げる ジャパネットたかた社長 高田明[nikkeibp.jp]
高田の願望は、2004年秋に放映されたテレビCM「新しい人。ビデオカメラ篇」に、象徴的に描かれている。このCMは、高田が企画段階から全面的に関わって制作された。
――テレビ画面を見つめる男の横顔。独白が流れる。
<子供の頃の自分を見て喜ぶ男は少ない。僕は今、古いビデオの中の父の姿をじっと見ている。僕を叱る顔、僕をなだめる顔、僕を見守る目。そんな父の姿は、遠い幸せな日々に僕を連れ戻してくれる>
ビデオには、若かりし頃の父親が子供達と遊ぶ古い映像が流れている。ソファに座る男のひざには、まだ幼い息子が遊んでいる。静かな独白が続く。
<子供のために僕を撮ろう>
高田社長がどれだけお客様に自分のメッセージを伝えることに情熱を注いでいるかが、よくわかる記事。
上のCMにはしびれました。
3月30日付日経MJ 3面
個人情報保護法の規制に触れず、電話帳に熱いコール、という記事。
電話帳が個人情報保護法の対象外ということに着目して、支援サービスが続々登場しています。
ちなみに、NTTグループ各社に登録された電話番号や住所は個人や法人を含めて約3600万件だそうです。
職業別電話帳はウェブでも利用できます。
たとえば、@nifty電話帳、iタウンページなど。電話番号だけでなく住所も掲載されています。
個人データが収録されているハローページにしても、数万円で全国分が収録されたCD-ROMを買うことができますし。
現状の個人電話帳の権利関係や利用許諾はかなりいいかげんな様子。近い将来、制限が厳しくなることでしょう。
▼第3者利用は自由? NTTが発行する職業別のタウンページは「NTTの分類法にノウハウがある」として編集著作権を認められている。一方、個人情報が掲載されるハローページのデータは権利関係があいまい。電話帳を元に海外で加工編集した個人情報データベースが日本で出回っている。ハローページ記載の電話番号などをデータベースにして売ることはNTTの約款で認められている。個人情報が多く、慎重な扱いが求められるハローページだが、実態は企業中心のタウンページより自由に利用できる。
| 電子電話帳 2005 Ver.10 全国版 by G-Tools |
探し物をしていてたまたま見つけた東レ経営研究所のレポート。
2005年日本経済を読み解く12のキーワード(PDF)
2005年の世界経済を読み解く11の注目ポイント(PDF)
日本経済を読み解く12のキーワードは、人口減少社会、持続可能な年金制度、若年雇用問題とニート、アクティブシニアの消費、男性消費、ポスト「韓流」、M&Aの活発化、多角化と垂直統合、IT革命の進展、アナログ的要素と素材の復権、IT在庫調整の一巡、意味の乏しい景気の山谷の議論。
明るいキーワードを取り上げると、アクティブシニアと男性の消費について。